土偶を読む

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2021 Zen2.0カンファレンス直前イベントにて縄文・土偶を語る

鎌倉の建長寺で毎年開催されているZen2.0カンファレンス2021にスピーカーの1人として竹倉氏が登壇することに。 A NEW EARTH~ 空からの開花 (Space to Flourish)~新たな文明を共に創造する2021.0...
読書メモ

「土偶を読む」と死に山、星を継ぐもの、サピエンス全史

最近読んだ本の中から面白かった本を3冊ご紹介します。 特に、土偶のモチーフに関する新説で評判の「土偶を読む」を読んだ方には、一見何の関連もなさそうなタイトルですが意外な共通点があって併せて読むと面白さが倍増するのでぜひどうぞ。 ...
読書メモ

「土偶を読む」に関するお勧め書籍セレクション

いま代官山の蔦屋書店にて「土偶を読む」(晶文社)刊行記念「いま解き明かされる土偶の正体」-竹倉史人セレクション-が開催中です。 著者より 竹倉氏の代表作2冊はこちら。 ...
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読書メモ

「土偶を読む」の反響

話題の書籍『土偶を読む――130年間解かれなかった縄文神話の謎』に関する主要なマスメディアでの反響をまとめました。 本書のあらすじや出版までの背景等は以下にまとめています。 ...
読書メモ

土偶を読む

極めて実証的・科学的なアプローチで土偶のモチーフが次々と解き明かされていく展開にグイグイと惹き込まれる魅力に満ちた1冊。 前提知識のない一般人でも分かりやすい平易な文体で書かれており、土偶の謎を探っていくドキュメンタリーとしても十分に楽しめます。
土偶を読む

Zoom講演「土偶は何をかたどっているのか―人類学で読み解く縄文の神話世界」

日時ほか 2020年10月29日(木) 20~22時、先着100名参加費3000円(口座振込)メールにて要予約。 info.jomondogu@gmail.com(担当:池上)まで、件名に「講演会参加」と記載のうえ、お名前を添...
いま思うこと

神話はなぜ作られたのか?起源神話の中に未来の生き方を学ぶ

5月31日(日)14時から、竹倉史人氏が2017年で東京大学で行った全12回の講座内容をベースとした「神話、科学、人類」に関するZoom講座が開催されます。 この講義は毎回編集者が参加してNHK出版から公刊予定だったものが、今は土偶...
いま思うこと

【人類はどこへ向かう?】縄文土偶、輪廻転生、死生観、精霊、天才性…大変革期を生き抜くために私たち人類はどう舵を切るのか

なかなかにダイナミックなタイトルですが、4/26の22時から人類学者の竹倉史人氏をゲストに招いてこんなテーマで1時間半、生放送されたホニャララLIVE003が面白かった! 竹倉氏が4つの大学で足掛け17年間も学生をしていた話から始ま...
土偶を読む

3/21土偶講演:浅間縄文ミュージアム

縄文界隈で話題の「土偶は何をかたどっているのか」講演ですが、次回は3/21に浅間縄文ミュージアム併設の文化施設「エコールみよた」のホールでの開催が決定しました。 また、竹倉氏による土偶研究に関する書籍が秋に出版決定とのこと。お楽しみ...
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土偶のモチーフは植物と貝だった!

2020/2/1に田園調布本町IZURUBAにて新春企画《人類学がひらく縄文の神話世界》が開催されました。 新春の面白イベントのおしらせ。信頼するアートディレクターの玉城そのみさんの元に面白5人衆が集います!今回...
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