仕事

読書メモ

知的生産術

立命館アジア太平洋大学(APU)学長の出口治明さんの「知的生産術」を読みました。 ライフネット生命時代から折に触れて出口さんの本を手にしてきましたが、本書も簡潔、明快なファクトとロジックで腹落ちするヒントが満載です。 ...
お買い物

在宅勤務のオンライン会議はAir Podsが最強

PCはWindows、スマホはAndroidな僕ですが、試行錯誤の末、それでもイヤホンはAir Podsに落ち着きました。 在宅勤務では1日に2,3回はオンライン会議があります。長い時は1時間以上、またそんな会議が複数回続くことも。...
いま思うこと

アフターコロナの働き方(追記あり)

COVID-19のピークを超えた欧米諸国では徐々に行動制限を解除し、経済回復を図る動きが見え始めてきました。 また、日本でも都道府県単位で緊急事態宣言の解除が実施され、今週末の感染者数の動向次第では首都圏の1都3県でも解除される方針...
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読書メモ

デフレーミング戦略

元同僚&大学の後輩で、現在は東京大学大学院准教授の高木聡一郎さんの「デフレーミング戦略」を読みました。 本書では、デフレーミングというキーワードを軸にして、デジタル時代における製品・サービスが目指すべき方向性やその実現方法について示...
読書メモ

僕は君たちに武器を配りたい

先日、47歳という若さでこの世を去った、瀧本哲史さんの「僕は君たちに武器を配りたい」を読みました。 特にこれから社会に出る学生に読んで欲しい内容ですが、資本主義社会で戦う社会人すべてにとって有益なメッセージが込められた一冊です。 ...
読書メモ

才能の正体

「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」で有名な坪田信貴さんの「才能の正体」を読みました。 人は「才能」という言葉を都合よく使って逃げてしまいがち。でも、そもそも「才能」って何だろう?聖徳太子を「せいと...
読書メモ

仕事と心の流儀

伊藤忠商事の元社長、丹羽宇一郎さんの「仕事と心の流儀」を読みました。 「問題が多いことを喜べ。それは懸命に生きている証だ」「能力や適性に大差はない。開花するかは『どれだけ努力したか』の違いだけだ」「空気は読んでも顔色は読むな...
読書メモ

メモの魔力 The Magic of Memos

2019/8時点で37万部を突破したという、SHOWROOM社長の前田裕二さんの「メモの魔力」を読みました。 僕にとってメモとは、生き方そのものです。メモによって世界を知り、アイデアが生まれる。メモによって自分を知り、人生のコンパス...
読書メモ

アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る

いま日本では国の後押しもあってキャッシュレスが浸透し始めています。キャッシュレスが一般化した中国都市部などでは、既にオンラインとオフラインの主客逆転が起こっています。 この段階になると、「モバイルペイメントが広がるとすべての購買行動...
読書メモ

現実を視よ

「ゴールドラッシュのアジアに取り残され稼ぐことを忘れて、国を閉ざす日本人へあなたが変われば、未来も変わる」 ユニクロの柳井さんが語る「グローバル企業」とは? そして、これからグローバル化を目指す日本企業、日本人がなすべきことは...
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