音楽

YONA YONA WEEKENDERSがいい感じ

最近、日本の1980-1990年代のシティ・ポップが世界で再流行して発掘されているというニュースをよく目にします。 そんな中、Spotifyで「Japan急上昇チャート」をぼんやりシャッフル再生していたところ、「おや...
読書メモ

そして、ぼくは旅に出た。

大竹英洋さんの「そして、ぼくは旅に出た。」を読みました。読み始めたら最後までページをめくる手が止まらない、静かで不思議なパワーが伝わってくる冒険ストーリー。 あたかも一編の映画を観ているかのように、あるいは、共に旅をしているかのよう...
親バカ

等々力テニスコートで友人夫妻と

なかなか当たらない等々力テニスコートが当選したので友人夫妻を誘ってテニスを楽しみました。 夕方から雨の予報でしたが、奇跡的にほとんど降られることなく二時間きっちりプレイ。 大人に混じって新中3の娘もなかなかの良いプレー...
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親バカ

フィールドアスレチック 横浜つくし野コース

春から中3になる娘に請われてアスレチックに行ってきました。 小学生の頃は小柄で筋力もなくアスレチックは十分に楽しめなかった娘ですが、中学生になりテニス部で筋トレに励み、少し体力にも自信がついてきたようです。 何よりも娘が未だに...
読書メモ

友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の約束」

日本ラグビーのスター、平尾誠二さんと、iPS細胞の研究でノーベル賞を受賞した山中伸弥教授がどうやって出会い、友情を育んでいったのか、そしてガンと戦ったのかを綴った「友情」を読みました。 2010年、雑誌の対談で初めて出会った二人は急...
土偶の正体

「土偶を読む」晶文社より4/24(土)発売決定!

130年間に亘って謎とされてきた土偶の正体を科学的に解き明かした竹倉史人氏の研究成果が書籍『土偶を読む――130年間解かれなかった縄文神話の謎』として晶文社より4/24(土)に発売されることになりました。 専門書らしからぬポップな表...
庭いじり

春の気配

急に暖かくなってきた中、庭の草花から春の気配を感じます。去年の春はこんな感じでした。 彼女が大切にお世話をしているバラも元気よく枝を広げ始め、開花が楽しみ。チューリップたちもグングン成長中です。 オリーブの樹とバラ...
Tennis

テニスのサーブとフォーメーションを理論で学ぶ

テニスを始めたのは、大学生になった時に入ったフォーエバー硬式庭球会がきっかけでした。ただ、僕はどちらかと言うとテニスは友達とつるむ手段であり、目的ではなかったので、スポーツとして真面目に取り組んでおらず、楽しむ程度でした。 ロサンゼ...
映画

素晴らしき哉、人生!

前から気になっていた映画「素晴らしき哉かな、人生!」(It's a Wonderful Life)をAmazonプライムビデオで観ました。1946年公開の白黒映画ですが、そんなことも気にならないまま、一気に2時間11分、その世界観に惹き込...
読書メモ

それでも人生にイエスと言う

ナチスによる強制収容所の体験として世界に衝撃を与えた「夜と霧」の著者、V・E・フランクルが、戦後間もない1946年、彼が強制収容所から開放された翌年にウィーンの市民大学で行った講演集「それでも人生にイエスと言う」を読みました。 ナチ...
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