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信州菅平高原スノーリゾート ダボス・太郎エリア

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昨シーズンは子供達のW受験でスキーは自粛していましたが、無事に終了したのを受けて久しぶりにスキーを楽しみました。

今回訪れたのは信州菅平高原スノーリゾートのダボス・太郎エリア。

日曜日の朝6時に自宅を出発して、環八の渋滞前に関越自動車道へ。そのまま上信越自動車道を経由して9時過ぎに到着。

スキー場の駐車場まで雪がなくてアクセスは良好でした。

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表ダボスからスタート

ビートリフト下の駐車場に車を停めて、娘のスキーを一式レンタル。暖冬でお客さんが少ないそう。3,500円。

リフト券は会社の割引で大人4,800円が4,000円、中学生3,800円が3,400円で助かりました。

ビートリフトからスタート

人工降雪もあるため、リフトは全て運航、コースも全面滑走可でしたが、ゲレンデ以外のエリアは地表が剥き出しになっている箇所が目立ちます。

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奥ダボス

ビートリフトから標高の高い奥ダボス方面へ。

根子岳を望む
菅平といえば真田幸村
奥ダボスの一番奥

奥ダボスの第一トリプルリフトで上がった先が一番奥の標高が高い地点。

この先のゲレンデが雪質も良く、幅広で斜度のバリエーションもあって何度か滑っていました。

娘に滑っているところの動画を撮ってもらいました。

2020年2月2日
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太郎エリア

裏ダボスを一気に滑り降りると道路下の連絡通路を抜けて太郎エリアへ移動。

トンネルみたいで楽しい連絡通路
裏太郎シーハイルコース
リフトは空いていて快適

一通り太郎エリアを満喫してから再びダボスエリアへ。

リフトが終了する16:30近くまで滑り切りました。日曜日でしたが空いていて快適なスキーを楽しめました。

菅平の魅力は帰りに真田に立ち寄って温泉や美味しい蕎麦が頂けるところ。また行こう。

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ロサンゼルスMBA生活とその後 2019~
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