仕事

読書メモ

仕事と心の流儀

伊藤忠商事の元社長、丹羽宇一郎さんの「仕事と心の流儀」を読みました。「問題が多いことを喜べ。それは懸命に生きている証だ」「能力や適性に大差はない。開花するかは『どれだけ努力したか』の違いだけだ」「空気は読んでも顔色は読むな」「情熱が人を動か...
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メモの魔力 The Magic of Memos

2019/8時点で37万部を突破したという、SHOWROOM社長の前田裕二さんの「メモの魔力」を読みました。僕にとってメモとは、生き方そのものです。メモによって世界を知り、アイデアが生まれる。メモによって自分を知り、人生のコンパスを持つ。メ...
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アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る

いま日本では国の後押しもあってキャッシュレスが浸透し始めています。キャッシュレスが一般化した中国都市部などでは、既にオンラインとオフラインの主客逆転が起こっています。この段階になると、「モバイルペイメントが広がるとすべての購買行動はオンライ...
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読書メモ

現実を視よ

「ゴールドラッシュのアジアに取り残され稼ぐことを忘れて、国を閉ざす日本人へあなたが変われば、未来も変わる」ユニクロの柳井さんが語る「グローバル企業」とは?そして、これからグローバル化を目指す日本企業、日本人がなすべきことは?日本人が世界に飛...
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座右の書「貞観政要」

元ライフネット生命会長の出口さんによる、中国古典に学ぶ世界最高のリーダー論「貞観政要」(じょうがんせいよう)を読みました。貞観政要とは「中国史上、最も国内が治まった貞観(627-649年)の時代に、時の皇帝・太宗と臣下たちが行った政治の要諦...
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GIVE&TAKE 「与える人」こそ成功する時代

ペンシルバニア大学ウォートン校史上最年少の終身教授、アダム・グラントの「GIVE&TAKE 「与える人」こそ成功する時代」は24か国語以上で翻訳され、世界中の人々の「働く意義」を変えたといわれるベストセラーだそうです。本書では、人を大きく3...
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ライフ・シフト 100年時代の人生戦略

めったに本を買わない僕が書評を読んだだけで「これは読みたい!」と直感買いした「LIFE SHIFT 100年時代の人生戦略」(リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット)、色々と考えさせられました。就職活動の中で直感的に面白そうと思った会社...
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いい努力


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リブート 波乱万丈のベンチャー経営を描き尽くした真実の物語

斉藤さんとの出会い先日、ふとしたきっかけで目にした「ソーシャルキャピタル」のイベント告知を見て直感的に面白そう!と思い、出張の合間を縫って無理くり年末の予定をブロックして参加しました。そこでお会いしたのがループス・コミュニケーションズ社長の...
読書メモ

イノベーション・オブ・ライフ

有能で人間的にも魅力的な若者がHBS(Harvard Business School)を卒業した後にどんな人生を歩んでいるか?キャリアで華々しく成功していた人が粉飾決算等で逮捕されたり、家庭は崩壊していたりといった事例が散見されているのはな...
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