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Era7のP2Eゲーム(Game of Truth)は本当に稼げるのか?

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円安が思いのほか早く進んでいる中で投資ポートフォリオを見直し中の方も多いと思います。僕は日本株投信を利確しつつ、暗号資産の投資を模索中。

そんな中で、Web3.0とセットで最近良く耳にするP2E(Play to Earn)ゲームを開発・提供しているEra7という暗号資産を目にしました。

このEra7の将来性を見極めるために、Era7が提供中のP2Eゲーム、Game of Truthを遊んでみたところ、その面白さにすっかりハマってしまうことに。

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Era7のパフォーマンス

2022/2/22にPancakeSwapでIFOしたEra7は、Public saleの始値は約15円程度でした。その後、Game of Truth(GOT)のリリース後、安定して上昇基調。

個別銘柄に投資する場合は、株と同様に単に値動きだけを見るのではなく、どんな商品・サービスを提供しているのか、どんな事業戦略(ロードマップ)を持って運営されているのかを理解した上で投資するのが僕のポリシー。

ということで、実際にEra7が立ち上げたばかりのP2Eゲーム、Game of Truthを実際に遊んでみました。

結果、すっかりその面白さにハマってしまい、30円くらいの水準の時に投資を開始。まだ半月程度ですが2割ほど上昇しています。

5/21追記:しばらく30円前後で推移した後、急激に60円台まで上昇し、しばらく落ち着いていましたが、米国の利上げに伴ってNYダウ平均株価が年初来安値を更新したのに併せて暗号資産が総崩れした中、ERAも同様に30円前後まで値下がりしました。その後、BTCやETHが1週間そのまま低調が続いた中でERAは50%程度上昇し、底堅い需要を感じます。

一般的な暗号資産とは違ってERAはGame of Truthという魅力的なゲームが裏付けになっており、日々多くのプレーヤーがERAを買う流れができつつあるため、ゲーム自体が賑わっている限りは底堅いのではないかと思います。

5月中旬時点で過去30日間のNFT販売総額(ゲーム内で使うカードの売上)は32.7万ERAと281.5万BUSDとのことなので、およそ3億7650万円ほど。これだけの資金がGOTに流入している訳で、これらを原資にしてゲーム内の再分配のエコシステムが機能しています。

ちなみに、2022/4/24までの30日間では合計220万ドル(約2億8000万円)が販売されており、約3週間で1億円ほど月間売上が伸びている計算。

なお、暗号資産として単にERAに投資・保有しているだけだと価格の変動リスクが大きいため、DefiでLPトークン化してステーキングすることで価格の変動幅を抑制しながら元本を増やしつつ、年利換算(APY)で150〜200%程度の利回りが期待できます。この仕組みは後述しています。

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Game of Truthの魅力

P2Eゲームは今回が初めてです。

前提知識ゼロでとりあえずEra7について知るためにGame of Truth(GOT)をやってみることに。

他のP2Eゲームを知りませんが、実際にGOTで遊んでみて感じた魅力をメモしておきます。

ブラウザだけで遊べる敷居の低さ

何と言っても以下のリンクをクリックすればブラウザだけで遊べる敷居の低さが魅力です。

メールアドレスを登録してアカウントを作成するだけですぐに無料で遊べます。

仮想通貨ウォレットや特殊なアプリも不要。なお、スマホで遊ぶ時はiOSやAndroidのアプリ版もあるのでそちらがおすすめ。

詳細なゲームのルール等は以下に整理されています。

無料でも十分に楽しめる

実際に遊んだことはないですが、Axie InfinityやSTEPN等の一般的なP2Eゲームは最低でも数万円以上の初期投資が必要のようです。

GOTは無料アカウントでも十分に楽しめるのがポイント。

ゲームとしては、いわゆるポケモンカードのような対戦型のカードゲームがベースになっています。息子が小学生の頃にポケモンカードやデュエル・マスターズといったカードゲームを一緒に遊んでいたので馴染みがあり、特に説明を読まなくても遊び方は直感的にだいたい分かりました。

基本ルール

基本ルールは以下の通りシンプルです。1回の対戦は2~3分ほどなので気楽に遊べるのがポイント。

  • 30枚のカードからなるデッキを作る
  • オンラインで相手と対戦し、交互に攻撃する
  • 先にHPがゼロになった方が負け
Quick Matchの対戦

5つのゲームモード

ゲームは5つのモードで遊べます。始めのうちは習うより慣れろで、Quick Matchで何回か対戦するうちにコツが掴めてきますので、まずやってみましょう。

夢中でQuick Matchを繰り返しているうちに気がついたら最大のレベル15まで到達してしまいました。

  1. Quick Match:相手と対戦して勝つとレベルアップし、色々な種類のバトルカード(戦うための手札)がもらえる。対戦回数の制約なしで何回でも遊べる。
  2. Rank Match:相手と対戦して勝つと暗号資産の報酬がもらえてレベルアップする。最大32回対戦できる枠があり、枠内であれば90分ごとに対戦できる回数が増える。
  3. Valiant Expedition:相手と対戦して勝つ度に暗号資産の報酬がもらえる。3回まで負けられる制約の中で所定の回数勝てるとレベルアップ。1日に1度、挑戦できる。
  4. Campaign:全48ステージを1つずつクリアしていく。クリアする度にバトルカードを1枚もらえる。合計36回対戦できる枠があり、2時間ごとに1回挑戦できる回数が増える。
  5. Brawl Tavern:最低2ERAを賭けて対戦し、勝つと掛け金の倍額を獲得できる。
Rank Matchの様子
Campaignの終盤戦
Brawl Tavern

7つの種族(race)

レベルが上がる度に無料で新しいバトルカードがもらえます。バトルカードは7つの種族に分かれており、デッキには2つの種族までを入れることができます。

Empire of Lightのバトルカード例

レベル15になると、一通りのRace(種族)の様々なバトルカードが揃うようになっています。人によってバラツキがあるのかもしれませんが、僕の場合はレベル15時点で以下の枚数のカードを入手できました。

種族 (Race)カード枚数
Empire of Light66
Roughrock Weald27
Zen Valley33
Pirate Bay36
Academy of Mysteria27
Inferno24
Frozen Necropolis21

バトルカードの特殊効果

バトルカードによっては様々な特殊効果を持つユニットがあります。

🛡Armor: Reduces physical damage to a unit.

🦾Buff effect: Increases attack or defense points of the unit or its allies.👍

Crash Damage / The unit on the enemy square receives damage. If there’s no enemy unit, the enemy Hero takes the damage.

💀Death: After a unit dies, this buff triggers one of the possible effects. You can find a more detailed description of each effect on each unit card.🥶

🛡Defender: A unit loses the ability to attack; it can only defend.

⚔️Double strike: A unit can attack twice on each turn.

🏹First strike(先制攻撃): このユニットは攻撃の都度、最初に攻撃することができます。

⭐️Heritage(引き継ぎ): このユニットが倒されると、隣接する仲間の1つが一定の攻撃力と防衛力を得られます。

✨Hexproof: A unit gains resistance to all effects from your opponent.

👁Insight X: Exposes X cards from the opponent’s hand.

Invisibility / cannot be targeted via physical attack

Manipulate / Move the enemy unit with the exact same status from the opponent’s side to yours. It will occupy the same square on your side unless there’s unit on it, then It will move to a random adjacent square.

Penetration / deal physical damage directly to the Hero

Phantom / The unit dies if there is no enemy unit in the opposite row.

🪄Rejuvenation(回復): このスキルを持つユニットは敵を攻撃すると同時にHPを回復します。もし相手側に敵がいる場合はHP回復はできず単なる攻撃のみになります。

🦾Shroud: The unit is immune to all effects (from both players); only physical attacks can damage it.

🐾Silence: A unit can’t activate any special effects.

Suspend / cannot attack in the turn that is deployed

👥Synergy(シナジー): このユニットは隣接する仲間の数に応じて攻撃力を増加できます。もし仲間が倒された場合はこの効果は弱くなります。

Trample / excess damage is dealt to the enemies and Hero behind the first attacked unit

Vanguard & Rearguard / If this unit is placed in the front column, it activates Vanguard’s ability; if the unit is placed in the back column, it activates Rearguard’s ability.

遊びながら暗号資産の報酬がもらえる

P2Eゲームの魅力として、単にゲームとして楽しむだけではなく、暗号資産の報酬がもらえる点があります。

基本的には3通りの方法で報酬を得ることができます。

  1. 持っているバトルカードに応じて毎日自動的にもらえるマイニング報酬
  2. 対戦で勝つことで得られる報酬
  3. 毎日のログインボーナス報酬
保有するバトルカードから自動的にERAが毎日もらえるマイニングキャンプ

上の画面では1日あたりのマイニング報酬としての分配合計額が38,000ERAと表示されていますが、発行されるバトルカードの枚数が増えるとハッシュパワーも増えるため、下表のように定期的にERAの分配上限は増えていくようです。

この仕組みにより、100ハッシュパワーあたりの報酬ERAが急激に減少しないように調整しているものと思われます。

ERA分配額
/day
Total hash
power
ERA/day
/100 hash power
2022/4/1936,0006,499,9250.5555
2022/4/2438,0008,186,6450.4641
2022/4/2940,00010,319,4300.3876
2022/5/740,00013,538,8310.2954
2022/5/1445,00016,146,2180.2787
ハッシュパワー当たりのERA分配額の推移

また、Era7には2種類の暗号資産があり、上記の方法で報酬が得られます。

  1. ERA
  2. GOT

どちらも仮想通貨取引所で売買できます。ゲーム内で得られるERA/GOTは、Rank Matchでレベル2以上になるとMarket placeのInventory画面からClaimをタップすることで自分の仮想通貨ウォレットに入金できる仕組みです。

5/12から新たにログインボーナス報酬が追加。週単位で新しいサービスや機能が追加されつつあり、その進化も楽しみの1つです。

ゲームで獲得したERAやGOTをファームで高利回り運用

ゲームで獲得したERAはFarmにて運用することができます。

ここ1~2週間で右肩上がりで運用総額が増加中。年利(APR)は日々変動していますが、今のところ200%超えという驚異的な利率になっています。

運用総額年利(APR)
2022/4/19$3,978,547214.19%
2022/4/29$5,074,931304.16%
2022/5/7$5,776,984234.24%

このファームで運用することでERAとGOTが同時に獲得できます。表示されている年利は合計値で、例えばAPRが304.16%の時は、ERAが187.4%、GOTが116.76%という内訳でした。

同時刻のPancakeSwapのERA-BNBのファームのAPRは48.13%でしたので、いかにGOTでのファームの利率が高いかがうかがえます。

運用開始までの手順は次のとおりシンプルです。

  1. PancakeSwapでBNBとERAを同額購入
  2. PancakeSwapでBNBとERAのLPトークンを作成
  3. 作成したLPトークンをGame of TruthのFarmでDeposit

ファームで獲得したERAとGOTやマイニングで得たERA、ゲーム中で獲得したGOT等を毎週まとめて再度ERA-BNBのLPトークンにしてGOTでDepositすることで複利運用ができます。

カードはNFTとして売買可能

GOT上で入手したカードはBSCのブロックチェーン上でNFTとして管理されており、レア以上のカードは暗号資産で売買可能。

いつでも手持ちのマスターカード/バトルカードを即時にマーケットプレイス上で販売でき、値付けはERAとBUSDで最低$1から売り手が自由に設定できます。

マーケットプレイスで売買されているバトルカード

DAOでゲームルールの意思決定に参加可能

Web3.0の世界でよく耳にするDAOが5/21からGOTでも実装されました。

・DAO(Decentralized Autonomous Organization)とは日本語で「分散型自律組織」と呼ばれている、近年大きな注目を集めている組織形態のこと
・DAOには中央集権的な権力を持つリーダーがおらず、参加者全員が平等な立場で組織が運営される
・多くのDAOでは、意思決定を行うための投票権を獲得できるガバナンストークンという仮想通貨が発行されている
・今後もさらなる発展が期待されているDAOだが、ガバナンストークンという組織内で投票を行うための通貨が発行されていることも特徴の一つ
・近年では成功をおさめているDAOのガバナンストークンが大きく価格上昇していることもあり、投資対象としてもDAOは注目を集めている

CAICAウェブサイト

GOTではERAをサイト上で預けることにより、veERAという名前のガバナンストークンを獲得できます。

オープン当初では、1ERAを預けると1日当たり0.01veERAが付与されるレートになっています。また、預ける際にERAを一定期間ロックすることにより当該期間中はERAを引き出せない代わりにveERAの獲得レートがブーストされる仕組みがあります。

ロック期間レート
なし100%
7日間150%
14日間165%
30日間200%

試しに300ERAほどを1週間預けてみたところ、即座にveERAが増え始めました。

保有するveERAに応じて投票に参加できます。初回に提示されている投票は、ゲーム内で使用されているバトルカードの微調整に関するもの。Buffing(情報修正)とNerfing(下方修正)の候補となるカードと調整内容が開示されています。

Buffing(情報修正)案
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P2Eへの第一歩

ゲームとしての面白さは十分に理解できたので、Era7に投資したご縁で応援する意味からもバトルカードをマーケットプレイスで実際に購入してみることにしました。

バトルカードを購入するには基本的に2種類の方法があります。

  1. 欲しいバトルカードを1枚ずつ購入する
  2. マスターカードを購入してバトルカードを召喚する

バトルカードの個別購入

$1から様々なバトルカードが売られています。

主にレア度(Rare, Epic, Legendaryの3種類)に応じて価格は大きく異なり、レベルや効果、種族等で無数のバリエーションがあります。

僕は試しに$1.6で販売されていたPrivate BayのOverdraftというカードを購入してみました。購入時はERAかBUSDでの決済のため、暗号資産ウォレットでBSC(バイナンススマートチェーン)の承認のために$0.5程度のBNBが必要になります。

合計$2ほどでRareのバトルカードを1枚ゲット。Rareのバトルカードのハッシュパワーは10で、現在の100ハッシュパワー当たりの1日のERAマイニング報酬は0.5ERA程度ですので、このカードで得られる1日の報酬は0.05ERA(2円程度)です。

マーケットプレイスのバトルカード売り場

マスターカードを購入してバトルカードを召喚

もう1つはマスターカードを購入してバトルカードを召喚する方法。マスターカードはメイン種族とサブ種族からなる42通りの組み合わせ(7×6)と、それぞれレア度(Rare, Epic, Legendaryの3種類)の違いで合計126通りの種類があります。

マーケットプレイスのマスターカード売り場

マスターカードを購入するメリットは以下の通り。

  1. 最大HPが上がる
    • 初期値(無料版)は25固定
    • バトルカードのデッキと同様な2種族のマスターカード(レア)だと34(25+6+3)
  2. バトルカードを召喚できる
    • 新品(Sealed)のマスターカードの場合、マスターカードのレア度に応じて70~160枚のバトルカードを召喚可能
    • 最初の10枚は一度に召喚でき、11枚目以降はマスターカードのレア度に応じて5~8時間おきに1枚ずつ召喚可能
    • マスターカードのレア度に応じて召喚されるバトルカードのレア度の確率が決まる
レア度に応じた召喚カード枚数と召喚間隔
レア度に応じたバトルカードの召喚確率

要するにレア度の高いマスターカードほど、たくさん、強いバトルカードを短時間で召喚できるという仕組みです。そして、当然ながらレア度に応じてマスターカードの価格は大きく異なります。

新品の最低価格
Normal$100
Rare$270
Epic$1,100
Legendary$5,888
マスターカードの販売価格(2022/4/24時点)

Legendaryのマスターカードは1枚しか販売されていませんでした。

上記の公開情報をベースに、マスターカードごとに召喚できる枚数をレア度に応じて算出し、ハッシュレートを乗じてマイニング報酬を計算することにより、マスターカードの市場価格を仮にマイニング報酬のみでカバーするのに必要となる回収期間を比較したのが以下の表です。

回収期間(月数)
Normal3.0
Rare2.7
Epic3.5
Legendary5.0

結果として、レア度がRareのマスターカードのマイニング報酬が$100弱程度/月(全てのバトルカードを召喚した場合)でマスターカードの価格を2.7ヶ月程度で回収する計算となり、最もコスパが高いことが判明。

という訳で、最もコスパの高そうな?レアのマスターカードを試しに購入してみました。

Aphendex, Deathbolt (Rare) Main: Pirate Bay, Sub: Empire of Light
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実際にどれくらいの報酬が得られるのか?

気になるのが実際にどれくらいの報酬が得られるのか?ということ。

僕の場合はP2Eで暗号資産を稼ぐのが目的ではなく、ゲーム自体を体験してみて投資に値するかを確認するために遊んでみた訳ですが、Quick Matchでレベル15まで行ってしまうと更にもっと強いカードが欲しくなってきます。

そのあたりのゲームバランス設定が絶妙。きっと同様にハマる人が今後も増えていくことでしょう。

当初1週間ほどは無料で遊んでみましたが、無料で入手できるカードは全てノーマルカードであり、それほど強くないです。これだとRank MatchやValiant Expeditionといったモードでは弱すぎてほとんど勝てません。

Valiant Expeditionのレベル1のマップ

たまに勝っても、もらえる報酬は最低限の0.3GOT程度。現在、1GOTの価値が$0.25程度なので、せいぜい10円くらいです。

また、バトルカードによるマイニングで毎日獲得できるERAもありますが、これはノーマルカードは対象外です。

そんな訳で、より本格的に遊ぶためには、そしてP2Eとして一定の報酬を得るにはマイニング報酬対象となるレア以上のカードを揃えることでより強いデッキを作る必要があります。ポケモンカードやデュエルマスターズなどのカードゲームと同じですね。

1週間、遊んでみた結果

実際にメイン:Pirat Bay、サブ:Empire of Lightのマスターカードを購入して、1週間、遊んでみた結果は以下の通りでした。

獲得数時価総額
ERA10.0$0.54$5.4
GOT77.5$0.25$19.4

ERAは保有しているバトルカードで得られたマイニング報酬、GOTはゲームに勝利した際の報酬です。合計で$24.8、現在の為替レートが130円/ドルとして約3,200円程度。

大した金額ではありませんが、ゲームを楽しみながら報酬が得られるというのはなかなか面白い体験です。

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まとめ

試しにちょっとだけEra7のP2Eゲームをプレイしてみるつもりが、気がついたらすっかり沼にハマっていました。

幸い1日当たりにプレイできる回数が決まっていて、1回あたり2~3分で終わるゲームなので、気分転換がてら新しいバトルカードの召喚を楽しみながらたまにプレイしてみたいと思います。

感覚としては、初期投資を回収できれば十分かな、という印象。これでちゃんと稼ごうと思うなら、より大きな初期投資と時間のコミットが必要でしょう。

新しいゲームの形として体験してみると面白いと思います。

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